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      <title>納得できる介護を考える研究会</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
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         <title>自宅のリビングルームで夫を看取って</title>
         <description><![CDATA[<strong>【演者】近藤慧子</strong>　　　　<strong>【監修】八木大輔</strong>
　
<a href="http://i-nurse.co.jp/workshop/blogimages/kondo.gif"target="_blank"><img alt="kondo.gif" src="http://i-nurse.co.jp/workshop/blogimages/kondo-thumb.gif" width="200" height="149" /></a>
　
２００６年２月、１１ヶ月の闘病を経て、私は自宅のリビングで夫を看取った。
小細胞肺ガンが見つかった時には、余命３ヶ月〜半年で病院での治療法は抗がん剤治療しかない状態だった。
病気の見つかる２年前から、夫は交通事故のため車椅子での生活となっていた。
　
ガンと判ってからも「頑張ってガンを治してやる、見てろ絶対治ってやる」というほど、とてもエネルギッシュな人だった。抗がん剤治療だけでなく、漢方や気功なども取り入れ治療に励んだ。
作業療法士であり、気功を学んでいた夫の妹が毎月、鹿児島から上京し施術してくれ、抗がん剤の副作用もほとんどなく、どんどん体調も数値も良くなっていった。前向きな夫の姿を見て私は、「もしかしたらガンに勝つかもしれない」と思った。
　
しかし、１０月頃には転移が始まり顔色はどんどん悪くなり、浮腫がひどくなった。
抗がん剤治療のため再入院したが、夫は「自分の家に帰りたい」と言い、夫の願いをかなえるために家に連れて帰った。
帰宅したその夜、妹が一晩中身体に触れていてくれたことで、翌日夫は気持ちよさそうにすっきりした顔になっていた。
気の力があることを実感した私は気功を学び、それから時間がある時は夫に触れるようにした。身体に触れていることで夫の筋肉がみるみるゆるみ、私の想いが夫に伝わっていることに喜びを感じていた。
それでもガンは確実に進行し、夜は眠れず不安感や冷や汗などで精神的に苦しくなり、優しく穏やかだった夫の言葉遣いは乱暴になりやつあたりが始まった。
　
１２月のある日椅子に腰掛け外を見ながら夫は
「俺はガンを憎むのをやめたよ。今までガンを倒すために頑張ったがガンがあまりにもかわいそうだ」
「俺は大酒も飲んだしタバコもやめられない、仕事でストレスをためても休まなかった」
「身体が悲鳴をあげているのにそれに気づいてあげられなかった」
「だからガンはやっつけるのではなくって、俺はガンにゴメンネと言おうと思う」
「自分の手のひらの上にガン細胞を乗せるイメージで、ガン細胞にゴメンネって言うんだよ、そうするとその細胞はふわーっと溶けて空に帰って行くんだよ」
と言った。
具合は悪化するものの、その日から夫はとても穏やかになった。
　
クリスマスに「死ぬのが怖い、夜が怖い」と夫は私に泣きついた。
その姿を息子に見られたことで、夫は子供たちに何かを伝える時が来たと感じ、
「お父さんはもう時間がない　みんなとお別れする日が近づいてきた」と子供たちに言った。写真を見ながら「こんな楽しい思い出をありがとう」と言い、娘と息子にそれぞれ声を掛けた。
そして私にはすごく嬉しい言葉を言ってくれた「お母さんは女神だよ、お母さん次の人生でも結婚しよう」その言葉がとても嬉しかった。
　
その後１ヵ月足らずで夫は目が見えなくなり歩けなくなった。
最期の日が近づくと、眠れない日が続いていたのが嘘のように昏睡したようにぐっすり眠っていた。
最期の瞬間にはお酒を口に湿らせ、大好きだったタバコを私が吸って口移しで香りを嗅がせ親戚家族みんなにさすられながら夫は息を引き取りました。
　
医師は良かれと思って「最期の時間はご家族でお過ごしください」と家族だけにするために帰っていったが、娘は「お医者さんに見捨てられた」と違った解釈をした。
娘はお父さんが亡くなることへの覚悟はできていたが、「お医者さんはもっとお父さんを楽にしてくれる」と思っていただけに大きなショックを受けてしまった。
私も娘をうまくフォローしてあげることができなかった。
今でこそ当時の話を人の前ですることができるが、私も娘も立ち直るのに３年半もの月日を要した。
　
交通事故やガンの闘病など色々大変なことはあったが
『最期の日を夫婦で非常に濃い時間を過ごせたこと』
『自分の言葉で家族に別れを告げられたこと』
『自分の命を奪ったガンも憎まないで死ねたこと』
そう考えると夫はなんていい人生を送ったのだろうと思う。]]></description>
         <link>http://i-nurse.co.jp/workshop/2009/12/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">小細胞肺ガン・車椅子生活</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Dec 2009 13:06:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>母の闘病に寄り添って考えたこと</title>
         <description><![CDATA[<strong>【演者】竹本美恵子</strong>　　　　<strong>【監修】八木大輔</strong>
　
<a href="http://i-nurse.co.jp/workshop/blogimages/takemoto.gif"target="_blank"><img alt="takemoto.gif" src="http://i-nurse.co.jp/workshop/blogimages/takemoto-thumb.gif" width="200" height="149" /></a>
　
２００７年６月、母はガンのため亡くなった
その年の２月、身体の痛みを訴え病院を受診したところガンの骨転移が見つかった。母は病気発見からわずか２〜３ヶ月で亡くなった。
　
私の実家は家業を営み、母は祖母（姑）の介護と家事を全てこなしていた。
体調が悪いはずなのに入院してからも、母は祖母の介護や家の事、仕事のことばかりを気にしていた。祖母が見舞いに来るだけで母は自責の念で余計具合が悪くなってしまうほどだった。
　
病院での治療はすでにほとんどなく、私は付添いながら他の治療法などを調べたが、自分の行動が母の治療に結びつかないことに苛立ちを感じた。
そんな私の気持ちを理解してか、母は私の前で「つらい、きつい」ということは言わなかった、だが母のその態度が私には逆につらかった。
他に私にできることといったら看護師に母の思いを伝えることぐらいしかなかった。
　
治療法のない母に対し病院は退院することを求めてきた。母の前で「退院したらどうか」「他のホスピスに移ってみては」と言われた時には本当にショックを受けた。その言葉は、患者（母）にとって、自分の居場所がなくなるということを意味するからだ。
　
一時外泊をしたが病院にいるときよりも母の具合は悪くなった。
それは、自宅には自分が介護するはずだった姑がいることと、自分が家のことをやらなければならないのにできないという思いをさせてしまったからだ。
　
仕事や介護、家の事などもあり家族は本当に考えるべき母のことを考えているようで自分のことばかり考えていた。家族同士だからこそ遠慮して言えないこともたくさんあった。
あの時、医療者でなくても話を聴いてくれる人がいたならば私も家族も患者（母）もとても助かったと思う。アドバイスではなく私たちの感情を受け止めて欲しい、家族同士では言えないことを聴いてくれる人が周りにいてほしいと強く思った。
　
緩和ケア病棟に入ることを望んでいたが、入ることはできなかった。
病院には緩和ケアチームもあったが、その情報にたどり着くのは容易ではなかった。
自分たちで調べ、頼み込んでようやく緩和ケアチームに入ってもらった。
緩和ケアチームの看護師さんは患者・家族の目線に立って話を聴いてくれた。話を聴いてくれるただそれだけのことで私たちはとても救われた。
　
母の闘病を通じて、私たちの他にも患者・家族の中には自分の想いを伝えたい・聴いてもらいたいと思っていても、それを聴いてくれる相手がいない人たちがいることに気がついた。もし、みなさんの身近に介護や闘病している人がいたら、声を掛けるのではなく、耳を傾けてあげてほしい。それだけで、その人たちは救われるはずです。
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         <link>http://i-nurse.co.jp/workshop/2009/12/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ガン患者・家族</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Dec 2009 18:59:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トンネルの中の家族</title>
         <description><![CDATA[<strong>【演者】上本こづえ</strong>　　　　<strong>【監修】八木大輔</strong>
　
<a href="http://i-nurse.co.jp/workshop/blogimages/uemoto.gif"target="_blank"><img alt="uemoto.gif" src="http://i-nurse.co.jp/workshop/blogimages/uemoto-thumb.gif" width="200" height="149" /></a>

　
昨年の６月に父が脳梗塞で倒れ、医療従事者である私はリスクのある脳梗塞の治療ではなく保存治療を選択した。すべてはここから始まった。
　
基礎疾患のある父は転院先の病院を選ぶ余地もなく人手の少ない老人病院のようなリハビリ病院へと転院したが、人間扱いされない対応に父はストレスを感じ、認知症となってしまったこともあり在宅療養をすることにした。
　
退院した当初家族は自宅に帰ってこられたので、あと父に必要なことはリハビリだけだと思っていたが、父本人は身体が動かないことにずっとストレスを感じていた。そのストレスが爆発したことで負の連鎖が始まった。
　
父は介護をしている母に当り、母は私や孫に当たるようになっていった。
３ヶ月後には父による言葉の暴力が始まり、「お前の言うとおりにしたからこんな身体になったんだ」
という一言が看護師として、娘としての私の胸に突き刺さった。
ついには暴力までもが始まった。家族は最低限の処置以外の時間は父に近づかなくなった。
仕事と介護を両立していた私もついに限界となり父を突き飛ばしてしまう、そこには自分のしたことを後悔する自分と早く父に死んでもらいたいと思う自分がいた。
遠くで暮らす兄弟にはそんな状況は理解してもらえず、在宅に帰ることの難しさを改めて実感した。
　
そのうち、父だけでなく私自身も病んでいることに気がつき、医師からも鬱との診断をされ心療内科に行くことを決意した。
心療医に父の話を聴いてもらうことで自分が落ち着いてきたことを実感し、さらに心療医のアドバイスを受け、父の在宅医を３０年来の付き合いのある先生に変わってもらったところ父も見違えるように変わり家族全体が明るくなった。
　
私たち家族は当初、本当に真っ暗なトンネルの中にいるようでしたが、今の私たち家族は地域の人たちが声を掛けてくれる、隣のおばさんが愚痴を聴いてくれる、近所の子供たちが遊びに来てくれる、そんな日常のたわいのないことで本当に救われている。今は暗かったトンネルの中にも明るさを感じている。
　
本当の意味でのトンネルの出口というのは父がこの世からいなくなることかもしれないが、暗いトンネルではなく、周りの人たちの協力を得ながら広く明るいトンネルを作り、そこをゆっくりと無理することなく進んでいくことが大切なのだと感じている。]]></description>
         <link>http://i-nurse.co.jp/workshop/2009/12/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">認知症・脳梗塞</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Dec 2009 12:41:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>会員・賛助会員募集</title>
         <description><![CDATA[【納得のできる介護を考える研究会】では会員・賛助会員を募集しています。
　
<strong>（会員の要件）</strong>
・本会の趣旨に賛同する方
・医療・介護従事者
・介護の経験がある方
・今まさに介護をしている方
・介護には関係ないが家族が大好きな方
いずれかに当てはまる方は会員になることができます。
　
<strong>（会費）</strong>
（1）個人会員、入会金は2,000円、年会費は3,000円
（2）個人の賛助会員の年会費は1口10,000円（何口でも可）、入会金なし
（3）法人の賛助会員の年会費は1口50,000円（何口でも可）、入会金なし
　
入会いただける方へ
※事前に、会則をご確認ください。
※入会申込書（最終ページ）にＦＡＸ番号があります。必要事項を記入して、こちらへ送付をお願いします。
　
<p align="center"><a href="http://i-nurse.co.jp/workshop/blogimages/nyukai.pdf"target="_blank"><u><strong>入会申込書はコチラ</strong></u></a></p>

]]></description>
         <link>http://i-nurse.co.jp/workshop/2009/09/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会員募集</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Sep 2009 15:04:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>設立趣旨</title>
         <description><![CDATA[<strong>（設立趣旨）</strong>
　
看護師でありながら家族を介護する立場になった時、家族の気持ちが医療従事者やサービス提供者に伝わっていない、伝えられない、分かってもらえない、そのような機会が多くある。
また、看護する立場の看護師として考えたとき、本当に患者や家族の声を聴き、看護に活かしているのだろうか、家族に対し必要な時に必要な看護をしているのだろうか、患者や家族は本音を医療者に吐き出せているのだろうか、などと疑問を感じる。
「お世話になっているから言えない。」「みんな頑張っているのに弱音を吐くのは、自分が弱いから。」と自分の心を押し込めてしまうことが多い。
ただでさえ、24時間介護していて、心身共に疲れストレスが溜まり、何かきっかけがあったら爆発しそうな毎日。 
看護や介護の体験者の声、『ひとりの経験はきっと誰かの役に立つ』『伝えることで元気になる人がいる』という考えで、介護体験をした看護師が集まり、『家族の本音を語れる場、家族の情報交換の場』として【納得のできる介護を考える研究会】を発足させる。
　
<strong>（目的）</strong>
本会は家族が本音を語る場、家族の情報交換の場であり、自らの介護体験したこと、その経験を通して学びや気づいたことなどを通じて、これからのより良い看護・介護のあり方を考えていくことを目的とする。
　
<strong>（期待される効果）</strong>
患者を抱えている家族の真の不安や心境は、「当事者として経験しないとわからない」ことがある。体験、それはその１事例に過ぎないかもしれないが、その人が感じた本当の想いがある。『家族の本音、家族の情報交換』により『物』ではなく『心』に重きを置いた、これからのより良い看護・介護のあり方を考えていくことになると考える。
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         <link>http://i-nurse.co.jp/workshop/2009/09/post_5.html</link>
         <guid>http://i-nurse.co.jp/workshop/2009/09/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">設立趣旨</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Sep 2009 14:50:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>納得のできる介護を考える研究会　会則</title>
         <description>第１条　（名称）
本会は「納得のできる介護を考える研究会」と称する。
　
第２条 　（目的）
本会は「介護をしている家族の本音や想いに耳を傾けているだろうか。」「それを医療や介護の場に活かすことができているのだろうか。」という思いから発足する。本会は家族が本音を語る場、家族の情報交換の場であり、自らの介護体験したこと、その経験を通して学びや気づいたことなどを通じて、これからのより良い看護・介護のあり方を考えていくことを目的とする。
　
第3条　（活動）
（1）介護家族の交流の場。
（2）介護情報の交換。
（3）介護体験者の講演。
（4）看護・介護のあり方に関する研究。
（5）その他、本会の目的を達成するために必要な活動。
　
第4条　（会員）
（1）本会は、会員及び賛助会員で構成する。
（2）本会の趣旨に賛同し、会費を納入した者を会員とする。
（3）本会に入会を希望するものは、所定の申込書を事務局に提出する。 
（4）会員は本会が主催する交流会・講演会に参加することができる。
　
第5条　（会員の特典）
（1）　会員は本会が主催するイベントに無料、または割引料金で参加できる。
（2）　会員に会報誌を発行する。
　
第6条　（会費）
（1）会員の入会金は2,000円、年会費は3,000円とする。
（2）個人の賛助会員の年会費は1口10,000円（何口でも可）、入会金なし。
（3）法人の賛助会員の年会費は1口50,000円（何口でも可）、入会金なし。
（4）いったん納入した会費は退会等の事由によってもこれを返還しない。
　
第7条　（会計）
（1）本会の経費は、入会金、年会費、講演会や各種参加費、寄付金をもってそれにあてる。
（2）会計年度は毎年9 月1 日から翌年8 月31 日までとする。
　
第８条　（理事会）
本会に次の役員をおき、理事会を構成する。
理事（代表）　八木　京子
理事　　　　　上本　こづえ
　
第9条　（事務局）
本会の事務局は、東京都江東区大島７丁目３０番１３−１０１　　株式会社アイナース内に置く。
　
第10 条　（退会）
（1）会員が退会をするときは事務局に退会届を提出する。
（2）会員は前項の退会届が事務局に受理されたときより会員資格を喪失する。
（3）前項において会費に未納があるときは、会費を完納しなければならない。
　
第11条　（除名）
理事会は以下に該当する場合、決定をもって当該会員を除名することができる。
（１）　会員が本会の名誉を毀損した場合　　　　　　　
（２）　会員が本会の趣旨目的に反する行為をした場合　
（３）　会員が会費を２年以上滞納している場合　　　　　　　　　　　
（４）　その他、事務局で会員としてふさわしくないと判断した場合
退会、除名等に際し、既納の会費及びその他の拠出金品は、返還しない。
　
第12条（届出）　
会員は登録事項に変更が生じた場合、速やかにその旨を事務局に届け出なければならない。
　
第13条　（改正）
本会則は理事会の決議により改正できる。
　
附則　この会則は2009年9月1日から施行する。
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         <link>http://i-nurse.co.jp/workshop/2009/09/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会則</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Sep 2009 14:50:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>このセミナーは終了しました</title>
         <description><![CDATA[<img alt="shimin1.gif" src="http://i-nurse.co.jp/workshop/blogimages/shimin1.gif" width="520" height="149" />
家族介護の体験者が体験談や介護に対する想いを語ります。体験者の声にこそ介護を受ける者、介護する者の本当の想いが込められています。生の声こそが真の教科書です。その声には共感できることや新しい発見があるはずです。
介護をしていると不安になったり、弱音を吐いたり、愚痴を言いたくなったりすることは誰にだってあります。演者達もそんな介護の経験者です。
今回の講演は、介護従事者をはじめ、介護をしている家族の方、介護には関係ないが家族が大好きなそんなあなたに聴いてほしい。あなたの経験だってきっと誰かの役に立つ。
<img alt="shimin2.gif" src="http://i-nurse.co.jp/workshop/blogimages/shimin2.gif" width="519" height="516" />
<img alt="shimin3.gif" src="http://i-nurse.co.jp/workshop/blogimages/shimin3.gif" width="505" height="432" />
<br>
<p align="center"><a href="http://form1.fc2.com/form/?id=444000"><img alt="housoku4.gif" src="http://i-nurse.co.jp/workshop/blogimages/housoku4.gif" width="280" height="38" /></a></p>
<br>
<p align="center"><a href="http://i-nurse.co.jp/workshop/blogimages/kouen.pdf"target="_blank" ><img alt="youshi.gif" src="http://i-nurse.co.jp/workshop/blogimages/youshi.gif" width="422" height="28" /></a></p>
]]></description>
         <link>http://i-nurse.co.jp/workshop/2009/08/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー・市民講座</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Aug 2009 17:23:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>４月１６日（土）の市民講座中止のお知らせ</title>
         <description>東北関東大震災の影響を考え

４月１６日（土）に予定しておりました

納得のできる介護を考える研究会第２回市民講座を

中止させていただくことにいたしました。

関係者のみなさまには大変なご迷惑をおかけいたしますが、

何とぞご了承いただきますようお願い申し上げます。</description>
         <link>http://i-nurse.co.jp/workshop/2009/01/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー・市民講座</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 31 Jan 2009 15:51:35 +0900</pubDate>
      </item>
      
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